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- 2010年07月26日(月) ディノスパーク札幌中央でケイブの新作STG「赤い刀」ロケテスト開催
- 2010年01月05日(火) キャッツアイビッグ東苗穂でアウトラン、アフターバーナー、スペースハリアーなど大型筐体祭り
- 2009年11月21日(土) 「生徒会の一存」でまさかの鉄オタ回! くりむ達の利用する豪華寝台特急「北斗星」に乗ってきた。
- 2009年11月18日(水) 北斗星に振り替えて出来た時間で小樽へ。
- 2009年11月17日(火) 寝台特急トワイライトエクスプレスがまさかの運休!どうする?
- 2009年11月15日(日) 大阪–札幌1500キロを23時間かけて駆け抜ける 豪華寝台特急トワイライトエクスプレスに乗ってきました。
- 2009年01月09日(金) なんとなく北へ。というわけでやってきました北海道
ディノスパーク札幌中央でケイブの新作STG「赤い刀」ロケテスト開催

トラミミさんから写真を送っていただきました。
札幌の中心部にあるディノスパーク札幌中央で「赤い刀」のロケテストが開催。
期間は7月30日(金)から8月1日までの3日間。

スガイビルのパワープラント プルプル。
ディノスパーク札幌中央と言われてどこのゲーセンかと思ったら、スガイ・エンタテインメントからゲオディノスに社名が変わったのと一緒にスガイビルからディノス札幌中央ビルという名前に変更されたんですね。
HEYのロケテストレポートはこちら。
追記
赤い刀公式サイトでロケテスト情報が公開されました。
・7月30日から8月1日
京都 a-cho
名古屋 GAME KING JOY
ディノスパーク札幌中央店
福岡カジノ京町
・8月6日から8月9日
トヤマレジャーランド呉羽店
ZEST 吉祥寺
神戸 遊スペースマジカル
岡山 アミパラ テクノランド店
キャッツアイビッグ東苗穂でアウトラン、アフターバーナー、スペースハリアーなど大型筐体祭り
◆キャッツアイビッグ東苗穂がおかしいことになっている件
キャッツアイビッグ東苗穂店で時間料金制のレジャスポにレトロゲームコーナーができて、アウトラン DX筐体、アフターバーナー ダブルクレイドル筐体、スペースハリアー DX筐体などの大型筐体が多数設置されているそうです。

スペースハリアー、アフターバーナー。

パワードリフト、ギャラクティックストーム。

WGP、アウトラン。
おいおい、昔キャッツアイ苫小牧店にいた筐体たちじゃないか!
「どっかで見たことあるなー」と写真を漁ったら2005年11月に北海道に行った時のが見つかりました。隅っこの陽の当たらないような場所にひっそりと置かれてたのでそのうち捨てられちゃうんじゃないかと心配してたら、今も大切に使われているみたいで何よりです。
そもそもあずささんと記念すべきファーストキスをケイケンした事務所でもあるキャッツアイ苫小牧店を忘れるはずがない!
そういえばこの時KONAKENのお二人に札幌周辺のアイドルマスター設置店舗を案内していただいて「北海道でやったら全国行くしかないよな!」みたいなノリになって泥沼のプロデュース街道へ突入したんだっけなあ。一緒に回ったおワットるPがその後、日本で始めて全店制覇を成し遂げてバンダイナムコから表彰され、「遠征神」と呼ばれようになるとは当時私も本人も思いもしませんでした。参考
レトロゲームを大切にするし、かつてはアイドルマスター設置店舗も多かったし、キャッツアイいいところ。
・レジャスポ│ビッグ東苗穂店-アイテム紹介
早い物勝ち!!壊れたら終了!
「生徒会の一存」でまさかの鉄オタ回! くりむ達の利用する豪華寝台特急「北斗星」に乗ってきた。


基本的に生徒会室でだべっているだけで進行していく生徒会の一存が、第7話「踏み出す生徒会」で札幌から東京へまさかの大移動。

札幌駅西コンコースにある妙夢(みょうむ)という白くて穴の空いたオブジェ。
作中のように待ち合わせに用いられることも多く、ごくたまに観光客が穴を通り抜けていきます。
そして東京への移動手段は航空ではなく……





寝台特急「北斗星」
北斗星に振り替えて出来た時間で小樽へ。
大通公園のイルミネーションを見て解散した後は、今日もやってきましたピープルピープ。

クリームチーズパフェ。

かぼちゃのパフェがあまりにうまいので思わず失禁しそうに。さつまいもよりも濃厚でスゥイーツな味わいがクセになりそうだわ。また来た時に食べたい!

寝静まった札幌駅。
このまま一晩寒さに震えることになりそうでしたが、幸いなことにグラディウス関係でお世話になっているトラミミさんのところにご厄介になることに。突然のことながら男3人を快く受け入れてくださり本当にありがとうございました。北海道は寒さに負けない心温かい人ばかりです。
寝台特急トワイライトエクスプレス運休事件から一夜が明け。

今日は小樽に行くよ!
寝台特急トワイライトエクスプレスがまさかの運休!どうする?
前回までのあらすじ

豪華寝台特急トワイライトエクスプレスに乗るためにはるばる札幌までやってきたかずぴー一行。1日間札幌観光をした後、待ちに待ったその日がやってきた。しかし当日目の前に広がったのは「運休」という無残な二文字であった。
大阪–札幌1500キロを23時間かけて駆け抜ける 豪華寝台特急トワイライトエクスプレスに乗ってきました。

冬も近づいてきたのでそろそろ頃合いかと。
いつもだいたい一緒に行動してる志摩さんとJ-P01さんとで「寝台特急で北海道行こうぜー」みたいな話になったんですけど、寝台特急なんてそんな安いもんじゃなくて航空利用のパックツアーの方が圧倒的に利用しやすいので「またまたご冗談をー」と思ってたんですよ。

それがこの有様だよ。
成人の日を含む3連休の前日である金曜日(平日)に出発し、次の日の列車で札幌を発って帰るというプランを利用するとピーク時の合間を縫うような感じになって旅費が抑えられることがわかり、これなら十分いけるのではないかということで旅行会社に申し込んだのでした。
大阪方面から札幌へ列車で向かい航空で帰るというプランの方が人気が高いため、その逆のツアーは比較的安くなっています。往きは航空で帰りは京都で列車を降り、そこから自腹で新幹線か何かで名古屋まで。北海道の滞在時間は1日くらいしかなく3連休の初日から帰り始めるというバカみたいなプランなのですが「男は度胸!何でも試してみるもんさ」ということで。
大阪–札幌間約1500キロを23時間弱かけて結ぶ寝台特急トワイライトエクスプレス。バブリーな時代に出来た列車で車内設備は非常に豪華。きらびやかな食堂車で優雅にディナー、雪国から大都会へと変わりゆく車窓を眺めながらゆっくりとした時間を過ごす、そんな姿を想像してたらワクワクせずにはいられません。

早速セントレアから新千歳へ!
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なんとなく北へ。というわけでやってきました北海道



「北へ。 Four Seasons」のアレ、定期上げ。
北海道へ行ってきたわけはこちらで。
・大阪–札幌1500キロを23時間かけて駆け抜ける 豪華寝台特急トワイライトエクスプレスに乗ってきました。