亜美真美の女児ぱんつが出品→落札者がかぶって変態コール 「兄ちゃん!×2 とかちつくちて~ in十勝」の合宿がすごすぎた。

「兄ちゃん!×2 とかちつくちて~ in十勝」の十勝川温泉合宿に潜入してきました。

十勝川温泉の観月苑という旅館で開催された合宿には、オンリー参加者のうちなんと150人が参加。私たちはこの合宿には参加していなかったのですが、「北へ。」に出てきて昔泊まったことがあったので再び予約していたんですよね。夕食を済ませた後、部屋で麻雀卓を借りて半荘2回やった後に副主催のウマPに電話したら合宿参加者じゃなくてもウェルカムな雰囲気だったのでお邪魔してきました。



ツアー会社を介しているからか、「アイマス」とか「亜美真美」といったような単語は使われておらず、「とかちプラザイベント 帯広・十勝川温泉ツアー」ご一行様と無難な名前になっていました。







とっくに日付変わってるのになんでこんなに人が!



会場内はおもおもに語り合ったり、酒を飲んだり、麻雀やったりで完全にオールナイト体制でした。水戸で見かけたお酒もあるなあ。

美希のお汁おいしいです。



合宿場は貸し切りだと勘違いしている人も多かったのか、あえて同じ宿を選んで合宿の様子を覗きに来る人はほとんどいなかったみたいで、余ってた修学旅行のしおりやおちょこをいただいてしまいました。ウマPありがとう!

即売会ですぐに売り切れたラッピングバスのステッカーはなゆさんからいただきました。みんな心優しい人たちばかりで感涙でございます。



オークションの真っ最中だったみたいで亜美真美の絵が描かれたぱんつも出品されてました。

落札者がかぶる!

落札者がかぶる!

その瞬間、大きな手拍子と共に「変態!変態!!」と坂上Pの代名詞とも言える変態コールがわき起こって盛り上がりは最高潮へ!



池田ァァッ!!

帯広の近くに池田町があって翌日池田ワイン城に行く予定だったので持って行ったら面白そう、と思って狙ったのですが、あっという間に5000円を超えて予算オーバーになったので断念。そもそもお金持ってきてませんでしたし。

実はこれウマPの私物が勝手に出品されたらしく、ご本人は泣きながら28000円で落札して取り返していました。

元々の頒布価格を考えたら恐ろしくなってくるくらいの金額で、比較的年齢層が高くて金に糸目をつけないアイマスプロデューサーは本当にハンパないっす。幸い後で主催に事情を説明したら返してくれて事なきを得たそうですが。


そんなこんなでプロデューサーの熱いお布施があったおかげで、大赤字だったラッピングバス代がなんとか回収できていたようでした。



オークションが終わったら今度は餅巻きが始まりました。


前の方がディフェンス固すぎてこっちまで飛んでこねえ……。



ゲットした人に見せてもらったら、混沌レディースタジオがやっていた駄菓子屋クジ「とかちくぢ」の景品じゃないか!

ゆっくりじっくり味わって食べるといいよ!



2時過ぎにいったん後片付けがあった時にさすがに撤収しました。このまま夜通し盛り上がっていた人も多かったみたいです。

山陰最後のアイマス、プラボ鳥取閉店にPが集結
プラボ鳥取が閉店した時の合宿もPSPの名刺交換などでかなり盛り上がってたけど、こんな夜通しでイベントが行われる合宿は初めてでした。この伝説に立ち会えただけでも十勝に来られてよかったと思います。

帰り際のエレベータで真美の健康器具を落札した人に遭遇。いっぱい運動するといいよ!






翌日の早朝6時半からは十勝川の河川敷でラジオ体操の代わりに「十勝川でエージェントを踊ってみた」が開催。

「コスプレ、覆面、パンツ、ふんどし、大歓迎」なんて書かれていたので昨夜のテンションのまま行われたらただじゃ済まないんじゃないかと心配していたのですが、特に問題も起こらず10分程度でつつがなく終了したそうです。

朝食バイキング会場は「十勝川でエージェントを踊ってみた」から帰ってきた人で大混雑。一般客の方には本当に申し訳なくなってくるくらいでした。

「十勝川でエージェントを踊ってみた」参加者に配られたコピー誌。





ひっでえなあ、おい。



朝食後に朝風呂しようと思って温泉にやってきたら、



伝言板がわりと残念なことに。



かじゅPさんって俺のことかよ!というか、朝からまた麻雀するのかよ!



スタッフ用のラッピングバス。

チェックアウトしてラッピングバスを見送ったら終了。お疲れ様でした!

帯広駅にとかちオンリーラッピングバスが乗り付けた!
ラッピングバスについてはこちらで。